解決の協働構築モデル

今日も難しそうなお題ですが(笑)
そんなことを4月以降考えていたのですが
その「かけら?」を最近、見つけました。
自分自身が目の前のことに圧倒されて
本来したかったことを見失いそうで
もがいて苦しかったのですが
少しひかりが見えてきました♪
その人の持っている強みや可能性に着目し、
クライエントの持っている教科書に書いてある変化の理論を
教えてもらいながら複合的な問題を解決していくって
どんなことなのか、ってことについて
少しひかりが見えてきました!
スランプに陥っていましたが
ある先生との出会いにより
「解決の協働構築モデル」のイメージや
具体的な方法について少し道が拓けてきました。
あとは、再度プランをつくって
現場で実践するのみ!
スランプの海に溺れて失神しかけていたけど
少し脱出できるかもしれないこの頃です。
では また
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